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私(曽根清次)は、1994年に「ワンワン倶楽部」入会以来、ツカサグループ代表:川又三智彦氏には
【コムワーク】旗の台のスタートから、浅草吾妻橋に至るまで大変お世話になりました。
その川又さんが、全国に「昭和30年代村を作る」構想を打ち出しました。
ご存知の「さんのよんよんまるまる にゃんにゃんにゃん」のウイークリーマンシュンで大成功を収めた川又さんだけに、
森永卓郎氏に『これは日本の未来を築く夢のプロジェクトだ!』と言わせた大構想です。
そして私は、その「伊豆昭和30年代村」の中に【WAC村】を作りたいと考えています。
ご賛同頂ける方は、参加して下さい。お待ちしております。
| 「昭和30年代村」ってなんだろう?  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「最近どこかで聞いたことあるなー」と思われる方もいるかもしれません。 「昭和30年代村」の企画・運営はレンタルオフィス・介護のツカサグループ内に2004年秋に設立された 【昭和30年代村企画株式会社】が主体となって、2008年に部分開業(2010年全面開業予定)をする テーマパーク型介護施設なのです。 コンセプトは 「稼げる、学べる、癒される」 「ひとりひとりが主役の【年金制度】と【リゾートライフ】」 「生き甲斐の持てる毎日へ」 「生き甲斐を持って安心して暮らすには・・・」 「お年寄りと若者が一緒に暮らせる【まち】とは・・・」 「訪れる人々との交流(経済効果)が「まち」をつくる 」 誰もが望むことだが、理想郷として思いを募らせているばかり。 自分自身で主体的に生活する【まち】が【昭和30年代村】なのです。 これまでのお仕着せのテーマパークではありません。 周囲に遠慮して生活するのではなく、誰かが自分を待っていてくれる ・・・そんな生活ができる終の棲家が【昭和30年代村】なのです。 「昭和30年代村」には、飲み食い横丁(飲食店街)や映画館をはじめ、団塊世代が昭和30年代に体験した 「何もなくても希望があった」あの頃を再び楽しんで体験できるよう、当時の木造建物の再現はもちろん、 さまざまな「思い」(生活)が盛り込まれています。 単に概観や外観だけを復刻して懐かしむのではなく、実際に生活ができる本物の建物で当時を再現いたします。 常に競争社会での生活を余儀なくされた団塊世代にとって、「いま思うと楽しかったなぁ」と思い出す子ども時代。 「あの頃へタイムスリップできる」のが「昭和30年代村」なのです。同世代と当時を熱く語ってみませんか? 団塊世代の皆さまは知らない同士でも仲間になれます。 なぜなら 別々の場所ではありましたが同じ「昭和30年代」を過ごしているからです。 定年後の過ごし方について、すでに思案を重ねていらっしゃることと存じます。 新たな対人関係づくりは重要な要素となります。 そして退職金などの使途にもいろいろな迷いもあるかと存じます。 何にも使わずに単に資金を留保する預貯金とは異なる、これまで働き続けてきたご褒美として 「日々の生活を楽しみながら」運用する画期的な商品「昭和30年代村」会員権をご提案させていただいております。 |
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![]() 村役場担当 曽根清次 |
村民資格 村民特典 村民配当 村民基金 |
@一般会費:一口 10万円以上(WAC村の会員) A特別会員:一口100万円以上(昭和30年代村の正会員) ◎年会費無料で、提携先を含む各種施設(宿泊施設・レストラン・ゴルフ場 他)を優待料金でご利用できます。 ◎「昭和30年代村」の現地見学会(1泊2日3食付)に、1回無料ご招待。 村民になった翌年から、毎年【クーポン券】を進呈します。 @一般会費:毎年2千円×25年間 A特別会員:毎年4万円×25年間 毎年村民に配当される【クーポン券】の未使用分(60%で現金化)を、 「村民基金」として積み立てます。 |
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| WAC村を作る… | ●まず、WAC村民になって頂き、一般会員10口分の100万円単位で 代表者を定め、「昭和30年代村の正会員」の資格を取得します。 ●定期的に「キネマカフェ伊東劇場」で【WAC村民会議】を開き、WAC村 を作る方法を検討する。 ●伊東「キネマ通り」に、【WAC地域センター】を開設する。 |
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